サイバーガード株式会社の口コミ・評判と詐欺調査の実績・悪質業者との違い

サイバーガード株式会社の口コミ・評判と詐欺調査の実績・悪質業者との違い

「サイバーガード株式会社の口コミ・評判はどうなの?」「悪質と言われることもあるけれど、実際は?」と、相談の前に調べている方は多いはずです。詐欺の被害に遭った直後なら、次の相談先の評判は慎重に確かめたいものです。

結論から言うと、サイバーガード株式会社の口コミ・評判は、0円の1次調査が早く、相手がわからなくても調べてもらえたという声が中心です。気になる声は2次調査の費用と返金までの時間に集まり、どちらも契約前に見積もりと仕組みで確かめられます。

サイバーガードは悪質な業者ではなく、法人番号と本店の所在地が国税庁の公表情報と一致する調査会社です。口コミの良い声も気になる声も、公式サイトに書かれた料金と流れの仕組みで説明がつきます。

仮想通貨詐欺の調査会社を口コミで比較しても、1次調査の早さと相手がわからなくても調べられる点は、サイバーガードならではの強みです。

口コミ・評判でわかったサイバーガード

  • 1次調査が0円で早い返金の可能性があるかが最短5分でわかった、という声が最も多い
  • 相手がわからなくても調べてもらえた名前も住所も不明の相手を、送金の記録から追ってもらえた
  • 見積もりを見てから決められた金額と前払いの順序を先に説明され、その場で契約を迫られなかった
  • 被害証明書類が図つきでわかりやすいお金の流れが図になり、弁護士に相談しやすくなった
  • 匿名のままLINEで相談できた家族に知られずに、仕事の合間にやり取りを進められた
  • 費用と返金の時期は先に確かめる2次調査の見積もりと、書類を受け取った後の流れを相談時に聞いておく
サイバーガードの公式サイトのメインビジュアル。「仮想通貨詐欺の調査は サイバーガード株式会社へ」「ブロックチェーン × 独自ツールで徹底追跡いたします」の文字と、白いシャツにネクタイの男性がタブレットにペンで書き込む手元の写真
サイバーガードの公式サイト

サイバーガードの口コミで多いのは、相談と1次調査が0円で、返金の可能性が最短5分でわかる点です。公式サイトも「『返金の望みがあるかどうかだけでも知りたい』という多くの被害者の方の声を反映してご用意したサービスです。」と説明しています。

こんな方は、まず0円の1次調査を

  • 送金した相手と連絡がとれない
  • 相手の名前や住所がわからない
  • 返金の望みがあるかだけでも知りたい
  • 家族に知られずに進めたい
サイバーガードの公式サイト。仮想通貨詐欺の調査は相談・1次調査0円

\ 相手がわからなくても相談OK /

相談と1次調査は0円。返金の可能性が最短5分でわかります。

  • 相談・1次調査 0円
  • 結果は最短5分
  • LINEで24時間365日

依頼するかどうかは、1次調査の結果と見積もりを見てから決められます。

サイバーガードの基本情報

項目内容
サービス名サイバーガード(公式サイト cyber-guard.co.jp)
運営会社サイバーガード株式会社
法人番号7021001084387
代表者代表取締役 矢部健太
所在地〒110-0005 東京都台東区上野6-1-6 御徒町グリーンハイツ1005号
設立2025年1月31日
料金相談・1次調査 0円/2次調査 被害額の2%〜
支払い見積もりに納得したあと前払い(現金・銀行振込・クレジットカード。分割・後払いは相談可)
相談窓口LINE(24時間365日、匿名で相談可)

目次

サイバーガード株式会社の口コミ・評判

サイバーガードの口コミ・評判の傾向を6枚のタイルで示した図。良い声に多い3点(1次調査が0円で早い、相手がわからなくても調べてもらえた、見積もりを見てから決められた)と、気になる声への3つの見方(費用は見積もりで決める、担うのは返金請求の手前まで、1次調査は可能性を見る段階)
口コミの傾向

サイバーガードの口コミは、無料の1次調査の早さと、相手がわからなくても調べてもらえた点を挙げる声が中心です。

口コミの集め方内容
出典当社の独自WEB調査
期間2026年8月〜10月
件数8件(良い声5件、気になる声3件)
選び方1次調査のみの方から2次調査を依頼した方まで、段階が偏らないよう選定

サイバーガードの良い口コミ・評判

0円の1次調査で、返金の可能性があるかがすぐわかった

30代・女性

SNSで知り合った人に勧められた仮想通貨の投資サイトで、利益を出金しようとしたら「保証金や手数料を先に払え」と要求されて…。完全に詐欺だと気づいて血の気が引きました。不安で眠れず、夜中にLINEで送金先ウォレットのアドレスややり取りの画面を送ってみたところ、翌朝にはもう1次調査の結果が届いて驚きました。送った暗号資産がどこに流れたのか、返金の可能性があるのかをすぐ教えてもらえて、やっと少し冷静になれました。ここまで完全に無料だったのも本当に助かりました。

出典:当社の独自WEB調査

1次調査のみ

サイバーガードの1次調査では、詐欺事案の判別、取引サイトの信用性、取引履歴の追跡、仮想通貨の移送先の特定まで調べます。結果は最短5分で届き、ここまで費用はかかりません。

相手の名前も住所もわからないのに、調べてもらえた

60代・男性

マッチングアプリで知り合った相手に言われるがまま仮想通貨を送金してしまい、気づいた時には連絡も途絶えて相手のアカウントも消えていました。本名も住んでいる場所も全く知らず、警察に相談しても「相手が誰だか分からないと…」と困惑され、もう諦めるしかないのかと目の前が真っ暗でした。でもLINEで相談したら「相手の情報がなくても、送金先のブロックチェーンの履歴から追える可能性があります」と心強く言ってもらえて…。手がかりなんて何一つ残っていないと思い込んでいたので、調べる道があるんだと分かっただけでも本当に救われました。

出典:当社の独自WEB調査

2次調査を依頼

サイバーガードはFAQで、「詐欺業者の名前や住所が不明でも、当社独自のトラッキングシステムを使用して所在を特定できる場合がございます。」と答えています。手元の取引履歴や送金の記録を送れば、追えるかどうかを1次調査で確かめられます。

見積もりが先に出て、納得してから契約できた

30代・男性

海外の怪しい仮想通貨取引所に入金してしまい、出金拒否されて困り果てて相談しました。無料の1次調査のあとに2次調査の見積もりを出してもらったのですが、「今日すぐ決めなくても大丈夫ですからね」と言ってもらえたので、無理に営業されることもなく、持ち帰って妻としっかり話し合えました。金額の内訳も明確で、契約後の支払いになる点も事前にきちんと説明があったので、納得してお願いできました。細かい疑問をLINEで何度聞いても、毎回すごく丁寧に返してくれたのも安心できました。

出典:当社の独自WEB調査

2次調査を依頼

サイバーガードの2次調査は、「事前に御見積もりをお出しし、ご納得いただいた上で決済となります。」という流れで進みます。見積もりを見て依頼しなければ、費用はかかりません。

被害証明書類が図つきで、弁護士に相談しやすくなった

50代・女性

SNSの副業案内で「暗号資産を購入してタスクをこなせば高額報酬がもらえる」と言われ、追加チャージなどで何度も仮想通貨を送金させられてしまいました。以前弁護士さんに相談した時は「相手のアドレスだけだと情報が少なすぎて動けない」と断られてしまって…。でも、サイバーガードさんが作ってくれた被害証明書類を見たら、暗号資産の流れが分かりやすい図やグラフになっていて、専門知識がない私でも経緯が一発で説明できる内容でした。これを持って弁護士の先生に再相談したところ、今度はすんなり話が進んで手続きをお願いできました。

出典:当社の独自WEB調査

被害証明書類を受領し弁護士へ

サイバーガードは「被害証明書類にはグラフや構成、事件概要図などを用いて被害状況を詳しく記載します。」と説明しています。警察や弁護士に相談するときの資料として使えます。

匿名のままLINEで相談でき、家族に知られずに済んだ

20代・女性

SNSで勧められた投資副業に引っかかり、指示されるまま仮想通貨を買って送金してしまって…30万円ほど失いました。実家暮らしなので「家に電話が来たり手紙が届いたらどうしよう」と親にバレるのが本当に怖かったです。ここは本名を名乗らずにLINEだけで相談できたので、仕事の休憩中や自分の部屋でこっそりやり取りが進められました。「ご家族にも秘密は厳守します」とはっきり言ってくれたのもすごく心強かったです。

出典:当社の独自WEB調査

1次調査のみ

サイバーガードには匿名のまま、LINEで24時間365日相談できます。相談内容についても守秘義務があり、「外部はもちろんご家族に漏れるということは絶対にありません。」としています。

サイバーガードに悪い口コミ・評判はある?気になる声とその見方

2次調査の費用が、思っていたより高かった

60代・男性

退職金の一部を「高利回りの暗号資産運用」という話につぎ込んでしまい、引き出せなくなって相談しました。無料の1次調査で送金先の見当をつけてもらえたのはありがたかったのですが、いざ2次調査の見積もりを出してもらうと、被害額が大きかったこともあって想像していた以上の金額で…。年金暮らしの身としてはさすがにその場でポンと出せる額ではなく、今回は依頼を見送りました。「被害額の2%〜」とはいえ、高額被害の人は事前に大体の予算を考えておいた方がいいですね。

出典:当社の独自WEB調査

依頼せず

サイバーガードの2次調査の費用は被害額の2%からなので、被害額が大きいほど金額も高くなります。金額は契約の前に見積もりで示され、見たうえで依頼しないことも選べます。

被害額の2%が出発点になると知っておけば、見積もりを受け取ったときも落ち着いて判断できます。

被害証明書類は届いたが、まだお金は戻っていない

50代・女性

LINEの暗号資産グループで勧められるまま送金してしまい、出金できなくなって調査を頼みました。出来上がった被害証明書類はすごく細かく証拠がまとまっていて感心したのですが、私自身「書類ができたらすぐお金も戻ってくる」と勝手に思い込んでしまっていて…。実際はそこから弁護士さんに動いてもらう必要があるので、調査を頼む前の段階で「書類をもらった後、誰にどう持って行けばいいのか」まで詳しく聞いておけば良かったです。

出典:当社の独自WEB調査

被害証明書類を受領

サイバーガードはFAQで、「調査会社は詐欺業者に対して直接返金請求や訴訟をすることができませんが、詐欺の証拠を調査することで有利に返金請求を行えるようになります。」と説明しています。

被害証明書類を受け取ったあと、誰にどう相談するかは、1次調査や見積もりの段階で聞いておけます。

1次調査の結果を、返金の約束だと受け取っていた

40代・女性

SNSで知り合った人に投資を持ちかけられて仮想通貨を送金してしまい、藁にもすがる思いで相談しました。無料の1次調査で「返金の可能性はあります」と言われた時、早とちりして「これでもうお金が返ってくるんだ!」と舞い上がってしまって…。2次調査の打ち合わせで「可能性を形にするために、これから証拠を詳しく固めていくんですよ」と説明されて初めて全体の流れが呑み込めました。焦る気持ちは分かりますが、最初の段階で過度な期待をしすぎず、冷静に役割を聞いておくべきでしたね。

出典:当社の独自WEB調査

2次調査を依頼

1次調査でわかるのは、返金の可能性があるかどうかです。そのあとの2次調査で業者の情報を詳しく調べ、被害証明書類で証拠を形にしていきます。

1次調査の結果を受け取ったら、2次調査で何を調べ、どこまで進むのかを見積もりと一緒に聞いておいてください。

口コミ・評判のまとめ

良い声に多かった点

  • 1次調査が0円で早い返金の可能性があるかが最短5分でわかる
  • 相手がわからなくても調べられる独自のトラッキングシステムで所在を調べる
  • 見積もりを見てから決められる金額に納得してから契約できる

気になる声と、その見方

  • 費用は見積もりを見てから決める2次調査は被害額に応じた金額になるので、契約の前に確かめる
  • 担うのは返金請求の手前まで書類を受け取ったあとの進め方を、最初の相談で聞いておく
  • 1次調査は返金の可能性を見る段階証拠は2次調査と被害証明書類で固めていく

送金の記録が手元にあるなら、まずサイバーガードの0円の1次調査で、返金の可能性があるかを確かめてください。

サイバーガードの公式サイト。仮想通貨詐欺の調査は相談・1次調査0円

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1次調査は0円。送金先の追跡結果を見てから依頼を決められます。

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依頼するかどうかは、1次調査の結果と見積もりを見てから決められます。

サイバーガード株式会社が悪質?と言われる理由と実態

サイバーガードの「悪質?」と言われる3つの理由と実態を左右で対比した図。左の列に、解約すると高い、費用が人によって変わる、新しい会社で実体が見えにくいの3点、右の列に、解約の定めを先に読める、被害額をもとに見積もる、法人番号と所在地が国税庁と一致の3点
悪質?と言われる3つの理由と実態

サイバーガードは、仮想通貨・FX・SNSなどの詐欺で送ったお金の行き先を、ブロックチェーンと独自のツールで追う調査会社です。追った結果は、グラフや事件概要図で被害状況を示した被害証明書類にまとめます。

サイバーガード株式会社が「悪質」と検索される理由は、大きく3つです。費用のことなど、上の口コミの気になる声と重なる点もあります。ただ、どれも契約前に読める仕組みの裏返しです。

サイバーガード株式会社が悪質?と言われる3つの理由

①「解約すると高い費用を求められる」→ 解約の決まりは特商法表記で先に読める

依頼したあとでやめたくなったら、高い費用を請求されるのではないか。詐欺の被害に遭ったばかりなら、なおさら気になる点です。

サイバーガードの解約の定めは、特定商取引法に基づく表記の「返品・交換」の欄に載っています。中身は「委託契約日から7日間 調査委託費用の50%」「委託契約日から14日間 調査委託費用の20%」「上記期間以降 返還なし」の3行です。

契約は、見積もりに納得してから結び、前払いの入金が確かめられてから調査に入ります。特商法表記にも「事前に見積もりを取らせていただき、お支払い後に調査開始となります」とあり、解約の条件まで読んでから決められます。

②「費用が人によって変わる」→ 被害額をもとに案件ごとに見積もるため

同じ調査なのに人によって費用が違うと聞くと、不安を感じるものです。総額が決まっていなければ、あとから高い金額を請求されるのではと疑いたくもなります。

サイバーガードの2次調査の費用は被害額の2%からで、案件ごとに見積もります。金額は契約の前に見積もりで示され、ほかにかかるのは振込手数料だけです。

支払い方法は、公式サイトに「分割払いや後払いについては対応できるケースもありますのでご相談ください。」とあります。金額に納得してから依頼を決められます。被害額ごとの目安は料金・費用の節の計算例で確かめられます。

③「新しい会社で実体が見えにくい」→ 法人番号と所在地が国税庁の記録と一致

設立から日が浅い会社に、被害の調査を任せてよいのか迷う人もいます。会社の所在や実体が見えなければ、相談そのものをためらってしまいます。

サイバーガード株式会社の設立は2025年1月31日です。法人番号は7021001084387、本店は東京都台東区上野6-1-6で、どちらも国税庁の公表情報と一致しています。新しい会社でも、実体は公的な記録でたどれます。

公式サイトには、被害者から直接聞いた声をもとに詐欺が疑われるサイトを検証したコラムが372本あり、今も増え続けています。会社概要の全項目は運営会社・会社概要の節の表で見られます。

悪質な調査会社との違いは?6つのポイントで比べてみた

詐欺の被害者に近づく悪質な業者とサイバーガードを並べると、違いは次の6つのポイントに表れます。

運営会社と所在地

悪質な業者

実体をたどれない

サイバーガード

法人番号と所在地が国税庁の公表情報と一致

返金の約束

悪質な業者

「必ず取り戻せる」と言い切る

サイバーガード

返金請求や訴訟は直接しないとFAQで明示

相談の段階の費用

悪質な業者

相談だけで費用を請求

サイバーガード

相談・1次調査とも0円

料金の説明

悪質な業者

総額を示さないまま契約させる

サイバーガード

被害額の2%から。事前に見積もり、追加は振込手数料だけ

解約の条件

悪質な業者

どこにも書かれていない

サイバーガード

委託契約日から7日間・14日間の定めを特商法表記に明記

契約の進め方

悪質な業者

その場で契約を迫る

サイバーガード

「じっくり検討されてから正式に調査のご依頼をいただくことも可能です。」

6つのポイントは、どれも契約の前に自分で確かめられます。迷っているなら、まずサイバーガードの0円の1次調査を受けて、見積もりを見てから依頼するかを決めてください。

解約の決まりや費用の出し方など、契約前の質問だけでもLINEで聞けます。

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質問だけなら0円。LINEで24時間365日、匿名でも聞けます。

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  • LINEで24時間365日

依頼するかどうかは、1次調査の結果と見積もりを見てから決められます。

サイバーガードの詐欺調査の料金・費用はいくら?無料の範囲と2次調査の見積もり

サイバーガードの詐欺調査の料金の仕組みを3段で示した図。相談0円、1次調査0円、2次調査は被害額の2%からの順に矢印でつなぎ、費用がかかるのは2次調査の契約からで、追加の費用は振込手数料だけであることを示す
料金の仕組み

サイバーガードの詐欺調査で費用がかかるのは、2次調査だけです。相談と1次調査は0円で、2次調査も見積もりに納得してから契約します。返金の可能性を確かめるまでは、お金をかけずに進められます。

料金体系と無料の範囲

項目内容
ご相談0円
1次調査0円。返金の可能性を最短5分で報告
2次調査被害額の2%から。金額は見積もりで提示
追加費用振込手数料だけ
支払いの方法と時期契約後の前払いで、入金の確認後に着手。現金・銀行振込・クレジットカード。分割・後払いは相談可
途中でやめる場合特商法表記の「返品・交換」の定めによる。詳細は解約・返金の節へ
サイバーガードの詐欺調査の料金を案内する公式サイトの「調査費用」。ご相談¥0、1次調査¥0、2次調査は被害額の2%からの3つの枠と、支払い方法、分割払いや後払いは相談できるという2行の案内
公式サイトの料金案内

公式サイトは2次調査の支払いについて、「費用は前払いとなり、事前に御見積もりをお出しし、ご納得いただいた上で決済となります。」と案内しています。契約の前に金額がわかるので、納得してから決められます。

被害額ごとの2次調査の費用と見積もりでわかること

2次調査の費用の下限は、被害額の2%です。

被害額2次調査の費用の下限(2%)
50万円1万円から
100万円2万円から
300万円6万円から
500万円10万円から
1,000万円20万円から

実際の金額は、被害額をもとに案件ごとにサイバーガードが見積もります。見積もりまでは0円なので、自分の場合はいくらになるかを先に確かめられます。

見積もりでわかること

  • 総額と追加費用追加でかかるのは振込手数料だけ
  • 支払いの時期と方法前払いの時期と、分割・後払いの可否
  • 調査の範囲と被害証明書類の中身どこまで追い、何を書類にまとめるか
  • 期間の目安目安は無料相談のときに案内してもらえる
  • 書類を受け取った後の進め方返金請求に向けた書類の使い方まで聞ける

見積もりを受け取っても、その場で決める必要はありません。サイバーガードは、相談のあと「じっくり検討されてから」依頼してもよいとしています。依頼しなければ、費用は0円のままです。

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見積もりまで0円。分割や後払いも相談できます。

  • 相談・1次調査 0円
  • 結果は最短5分
  • LINEで24時間365日

依頼するかどうかは、1次調査の結果と見積もりを見てから決められます。

サイバーガードへの詐欺相談が向いている人

サイバーガードの詐欺相談が向いている人を4枚のタイルで示した図。被害の状況、手元の材料、進め方の希望、費用と今の段階の4つの観点ごとに、当てはまる状況を並べる
向いている人

次の状況に1つでも当てはまるなら、サイバーガードへの相談が力になります。

被害の状況

  • 仮想通貨・FX・SNS・副業などの詐欺で送金し、相手と連絡がとれない株式投資やマッチングアプリ、情報商材の詐欺も調べている
  • 海外の業者や取引所が絡んでいる海外の事案にも対応し、お金の行き先を追う
  • 返金の望みがあるかだけでも知りたい1次調査は0円で、返金の可能性があるかが最短5分でわかる

手元の材料

  • 相手の名前や住所がわからない名前や住所が不明でも、独自のトラッキングシステムで所在を調べられる
  • やり取りの画面と取引履歴しかない契約書類や送金の記録など、手元にある分だけで相談できる

進め方の希望

  • 警察や弁護士に相談するにも資料が要ると言われた被害状況を図にまとめた被害証明書類を、相談の資料にできる
  • 家族に知られずに匿名で始めたい匿名で相談でき、内容は家族にも漏れない
  • 夜や休日に相談したいLINEなら24時間365日受け付けている

費用と今の段階

  • 見積もりに納得してから決めたい2次調査は見積もりを見てから契約でき、依頼しなければ0円
  • 一度に払うのが難しい分割払いや後払いも、契約の前に相談できる

すでに相手の名前と所在がつかめていて、あとは返金の交渉や訴訟を頼むだけなら、先に弁護士へ相談する方が早く進みます。サイバーガードの被害証明書類は、弁護士に被害の経緯を伝える資料としても使えます。

相手の捜査や逮捕を何より優先したいなら、警察への相談が先です。被害証明書類は、警察に被害の経緯を説明するときにも役立ちます。

サイバーガードの詐欺相談で受けられる無料の1次調査の案内。「無料の1次調査実施中!」「返金の可能性があるかすぐにお調べします!」の見出しの下に、詐欺事案の判別、取引サイトの信用性調査、取引履歴の追跡調査、仮想通貨の移送先特定の4項目と、最短5分で結果を報告するという一文
公式サイトの1次調査の案内

1つでも思い当たる状況があれば、まずサイバーガードの0円の1次調査で返金の可能性を確かめてください。弁護士や警察へ相談するかどうかも、その結果を見てから決められます。

サイバーガードの公式サイト。仮想通貨詐欺の調査は相談・1次調査0円

\ 当てはまる項目があれば /

1次調査は0円。最短5分で、返金の望みがあるかがわかります。

  • 相談・1次調査 0円
  • 結果は最短5分
  • LINEで24時間365日

依頼するかどうかは、1次調査の結果と見積もりを見てから決められます。

サイバーガードに詐欺の相談をする流れと期間

サイバーガードの詐欺相談の流れを4段で示した図。無料相談、無料1次調査、2次調査、被害証明書類の作成を上から矢印でつなぎ、1次調査までは0円で、費用がかかるのは2次調査の契約からであることを示す
相談から被害証明書類までの流れ

サイバーガードの公式サイトが示す流れは、無料相談から被害証明書類の作成までの4段階です。費用がかかるのは、3段階目の2次調査を契約してからです。見積もりを見て契約するまでは、0円で進められます。

段階内容と目安あなたがすること
無料相談被害状況をもとに、調査できるかと追跡特定までの期間などを提案。0円被害に遭うまでの経緯と被害額を伝える
無料1次調査詐欺事案の判別や取引履歴の追跡など4項目。最短5分で返金の可能性を報告。0円結果を見て、依頼するかを考える
2次調査入金の確認後に着手。WEBサイト・会社情報の調査と過去の調査事例との照合。途中経過はその都度報告見積もりに納得したら契約し、前払い
被害証明書類の作成グラフや構成、事件概要図で被害状況を記載書類を受け取り、弁護士や警察への相談に使う

1次調査の結果や見積もりを見て依頼を見送っても、費用は0円のままです。

サイバーガードの詐欺相談の流れを示した公式サイトの「調査の流れ」。STEP01 無料相談、STEP02 無料1次調査、STEP03 2次調査、STEP04 被害証明書類の作成の4枚のカードが縦に並び、それぞれにイラストと説明文が付いている
公式サイトの調査の流れ

2次調査の期間は事案ごとに異なり、一般的には数週間から数ヶ月が目安です。自分の場合の目安は、無料相談のときに案内してもらえます。

相談のときに手元にあると早いもの

  • 相手とのやり取りの画面や契約書類相手と交わしたメッセージや、契約の書面
  • 銀行口座の取引履歴や送金の記録振込の明細や、取引所の送金履歴
  • 被害の日時と金額がわかるものいつ、いくら送ったかが書かれたもの

すべてそろっていなくても相談できます。詐欺業者の名前や住所がわからなくても、独自のトラッキングシステムで所在を特定できる場合があります。

調査の相談窓口はLINEで、24時間365日受け付けています。匿名でも相談できるので、仕事の後や夜中でも気軽にメッセージを送れます。

LINE登録から被害状況の送信までの実際の画面

  1. 01友だち追加
    サイバーガードのLINE公式アカウントのプロフィール画面。バナーとロゴの下にサイバーガード株式会社の表示名があり、友だち追加と通話のボタンが並んでいる
    友だち追加の画面
    友だち追加に費用はかからず、そのまま相談を始められます。
  2. 02あいさつが届く
    サイバーガードのLINE相談画面。友だち追加の直後に届くあいさつで、相談と1次調査は無料と案内し、被害の時期を選んで進むよう促している
    最初に届くあいさつ
    相談と1次調査は無料という案内のあと、カードのボタンで進みます。
  3. 03被害の時期を選ぶ
    サイバーガードのLINE相談画面。被害に遭った時期をたずねるカードに約1週間以内・約1ヶ月以内・約3ヶ月以内・半年以上の4つのボタンが並び、【約1ヶ月以内】を選んだ返信が続いている
    被害の時期を選ぶ画面
    4つのボタンから、当てはまる時期を1つ選びます。
  4. 04送金した金額を選ぶ
    サイバーガードのLINE相談画面。送金した金額をたずねるカードに100万円未満から1000万円以上までの4つのボタンが並び、【100万円〜500万円未満】を選んだ返信が続いている
    送金した金額を選ぶ画面
    金額は大まかな範囲で答えるので、端数まで覚えていなくても大丈夫です。
  5. 05送金の方法を選ぶ
    サイバーガードのLINE相談画面。仮想通貨送金・銀行振込み・その他の3つの送金方法を図で示したカードに3つのボタンが並び、【暗号資産(仮想通貨)】を選んだ返信が続いている
    送金の方法を選ぶ画面
    暗号資産・銀行振込・その他の3つから選びます。
  6. 06名前と連絡先を送る
    サイバーガードのLINE相談画面。3つの回答のあとに届くメッセージで、被害状況を確かめるために名前・フリガナ・電話番号・被害金額と、家族へ内密で進めたいかどうかの記入を求めている
    名前と連絡先を送る案内
    家族に内密で進めたいかどうかも、ここで伝えられます。

時期・金額・送金方法はボタンで選び、最後に名前と連絡先を送るだけです。サイバーガードのLINEに状況を送り、まず0円の1次調査で返金の可能性を確かめてください。

サイバーガードの公式サイト。仮想通貨詐欺の調査は相談・1次調査0円

\ 入力は選ぶだけでOK /

時期・金額・送金方法はボタンで選べます。登録から1次調査まで0円。

  • 相談・1次調査 0円
  • 結果は最短5分
  • LINEで24時間365日

依頼するかどうかは、1次調査の結果と見積もりを見てから決められます。

サイバーガードの解約・返金と被害証明書類を受け取った後の流れ

サイバーガードの解約・返金にある2つの意味を左右で対比した図。左は払った調査費用で、委託契約日から7日間は50%・14日間は20%・以降は返還なしという定め、右は被害金の返金請求で、1次調査・2次調査と被害証明書類の作成のあと、返金請求は弁護士が担うことを示す
返金の2つの意味

サイバーガードについて「返金」と言うとき、意味は2つあります。払った調査費用が途中でやめたときに戻るかと、詐欺で失った被害金が戻るかです。どちらの仕組みも、契約の前に確かめられます。

途中でやめたら調査費用は戻る?中途解約の規定

期間特商法表記の定め
委託契約日から7日間調査委託費用の50%
委託契約日から14日間調査委託費用の20%
上記期間以降返還なし
サイバーガードの解約・返金の定めを載せた特定商取引法に基づく表記の「返品・交換」の欄。委託契約日から7日間 調査委託費用の50%、委託契約日から14日間 調査委託費用の20%、上記期間以降 返還なしの3行が並んでいる
特定商取引法に基づく表記の返品・交換の欄

表の期間は、どれも入金日や着手日ではなく委託契約日から数えます。契約を結んだ日付を、見積もりと一緒に控えておいてください。

続けるか迷ったときは、日がたたないうちにLINEでサイバーガードに伝えるのが確実です。定めの読み方でわからない点も、契約の前にLINEで聞けます。

被害金の返金請求は誰がする?被害証明書類から先の流れ

サイバーガードの役割は、返金請求に使う証拠の調査までです。公式サイトのFAQも「調査会社は詐欺業者に対して直接返金請求や訴訟をすることができませんが、詐欺の証拠を調査することで有利に返金請求を行えるようになります。」としています。

役割担い手
1次調査・2次調査サイバーガード
被害証明書類の作成サイバーガード
返金請求・訴訟弁護士
サイバーガードの返金請求に向けた調査の範囲を、当社・弁護士事務所・警察で比べた公式サイトの図。仮想通貨調査・口座名義人調査・個人特定調査の3つすべてで当社が◎となり、「調査できる範囲が広い!」の札が付いている
公式サイトの調査範囲の比較

弁護士は詐欺業者の所在が不明だと返金対応ができないため、所在を追う調査と被害証明書類が先に必要です。書類を受け取った後に誰に相談するかも、1次調査や見積もりの段階で聞けます。

契約後に進捗や解約を確認する連絡先

契約したあとの進捗や解約の相談も、24時間365日LINEで受け付けています。

LINEで聞けること

  • 2次調査の途中経過の予定次の報告の時期と、今どこまで進んだか
  • 被害証明書類の予定仕上がりの時期の目安と、書類に入る中身
  • 払った金額と委託契約日委託契約日は中途解約の期間を数える起点になる

契約後に別の業者から「返金できる」と連絡が来ても、先にお金を払わず、まずサイバーガードに確かめてください。

調査費用の扱いは特商法表記の定めで決まり、被害金の返金請求は被害証明書類をもとに弁護士と進めます。サイバーガードなら、解約の定めも書類を受け取った後の進め方も、契約の前にLINEで聞けます。

サイバーガードの運営会社・会社概要

サイバーガードの運営会社の法人番号7021001084387を大きく示し、所在地の東京都台東区上野、設立日の2025年1月31日、代表取締役の矢部健太を1行ずつ添えた図
運営会社の情報

サイバーガードを運営するのは、サービスと同じ名前のサイバーガード株式会社です。社名・代表者・所在地・電話番号は、会社概要と特定商取引法に基づく表記のどちらを見ても同じです。

項目内容
サービス名サイバーガード(cyber-guard.co.jp)
運営会社サイバーガード株式会社(Cyber Guard Inc.)
法人番号7021001084387
代表者代表取締役 矢部健太
所在地〒110-0005 東京都台東区上野6-1-6 御徒町グリーンハイツ1005号
設立2025年1月31日
事業内容詐欺被害の調査(主に仮想通貨詐欺の専門家調査)
電話03-3525-8898
公式サイトcyber-guard.co.jp
相談窓口LINE(24時間365日、匿名で相談可)
サイバーガードの運営会社の会社概要ページ。会社名 サイバーガード株式会社(Cyber Guard Inc.)、法人番号 7021001084387 と国税庁法人番号公表サイトへのリンク、代表取締役 矢部健太、台東区上野の所在地、電話番号、設立日 2025年1月31日、事業内容、CSR活動の行が表に並ぶ
公式サイトの会社概要

法人番号の7021001084387は、国税庁の法人番号公表サイトの検索欄に入れると誰でも調べられます。検索結果に出る商号と本店所在地は、公式サイトの会社概要と一致しています。

サイバーガードの運営会社を国税庁の法人番号公表サイトで調べた最新情報。法人番号 7021001084387、商号又は名称 サイバーガード株式会社、フリガナ サイバーガード、本店又は主たる事務所の所在地 東京都台東区上野6丁目1番6号御徒町グリーンハイツ1005号が縦に並ぶ
国税庁の法人番号公表サイトの検索結果

サイバーガードの詐欺調査の実績と情報発信

サイバーガードが調べている詐欺は、仮想通貨詐欺、FX・株式投資詐欺、マルチ商法詐欺、SNS・マッチングアプリ詐欺、副業・情報商材詐欺、その他詐欺全般の6種です。日本全国からの相談に応じ、海外の業者が絡む事案にも対応しています。

特に仮想通貨や海外FXの事案では、ブロックチェーンと独自のツールで送金先を追います。仮想通貨調査から口座名義人調査、個人特定調査まで、調べられる範囲が広いのも強みです。

コラムでは、被害者から直接聞いた声をもとに、詐欺が疑われるサイトのドメインや運営会社の情報を1つずつ検証しています。記事は372本あり、今も新しい検証が増えています。

サイバーガードの運営会社が詐欺調査の知見を発信するコラムの一覧ページ。見出し「コラム」の下に、「仮想通貨詐欺?」の文字が入ったアイキャッチと、サイトごとの検証記事のタイトル・要約・2026年10月21日の日付が並ぶ
公式サイトのコラム一覧

SDGsの取り組みでは、目標8「働きがいも経済成長も」と目標16「平和と公正をすべての人に」を掲げています。目標16の具体策は、詐欺の手口や被害事例を広く共有する啓発活動と、被害者支援の強化です。

あわせて、消費者志向自主宣言やMyじんけん宣言など、3つの宣言を自社で公開しています。

サイバーガードの運営会社がSDGsのページに掲げる取り組み。目標8「働きがいも経済成長も」の安全な労働環境の提供と、目標16「平和と公正をすべての人に」の詐欺被害防止の啓発活動・被害者支援の強化が並び、その下に消費者志向自主宣言の見出しが続く
公式サイトのSDGsの取り組み

サイバーガードのよくある質問

サイバーガードのよくある質問の要点を4行で並べた図。費用は相談と1次調査が0円で2次調査は被害額の2%から、期間は1次調査の結果が最短5分、証拠は調べた結果を被害証明書類にまとめる、返金は被害証明書類をもとに弁護士が返金請求を担う
よくある質問の要点
質問答え
サイバーガード株式会社の口コミ・評判は?サイバーガードの口コミは、良い声が1次調査の早さ、気になる声が2次調査の費用と返金の時期に集まる
サイバーガード株式会社は悪質な会社?サイバーガードの法人番号と所在地は国税庁の公表情報と一致し、料金と中途解約の定めも特商法表記にある
サイバーガードとは?詐欺被害の調査で何をしてくれる?サイバーガードは、送金先の追跡と業者の調査を行い、結果を被害証明書類にまとめる
サイバーガードの相談や1次調査は本当に無料?サイバーガードの相談と1次調査は0円で、結果は最短5分で届く
サイバーガードの2次調査の費用はいくら?見積もりで金額が変わるのはなぜ?サイバーガードの2次調査は被害額の2%からで、金額は案件ごとの見積もりで決まる
サイバーガードは途中でやめたら調査費用が戻る?サイバーガードの特商法表記の「返品・交換」に、委託契約日から7日間・14日間の定めがある
サイバーガードに頼めば被害金は返金される?サイバーガードは返金請求を直接はせず、被害証明書類で返金請求の土台を作る
サイバーガードの実績は?どんな詐欺を調べている?サイバーガードは、仮想通貨・FX・SNS・副業など6種の詐欺と海外の事案を調べている
サイバーガードの電話番号は?相談はLINEと電話のどちら?サイバーガードの電話番号は03-3525-8898で、調査の相談はLINEで24時間365日受け付ける
結局サイバーガードに相談するのがいい?サイバーガードの0円の1次調査で、返金の可能性を確かめてから決めるのが近道

サイバーガード株式会社の口コミ・評判は?

サイバーガードの口コミは、1次調査の早さを挙げる声が中心です。相手の名前や住所がわからなくても調べてもらえた、という声も目立ちます。

気になる声は2次調査の費用と返金の時期に集まりますが、サイバーガードならどちらも契約前にLINEで聞けます。8件の声は口コミ・評判の節で読めます。

サイバーガード株式会社は悪質な会社?

サイバーガード株式会社は悪質な会社ではなく、実在が確かめられる調査会社です。法人番号と所在地は国税庁の公表情報と一致し、料金と中途解約の定めも特定商取引法に基づく表記に載っています。

「悪質」と検索される3つの理由と、それぞれの実態は悪質?と言われる理由と実態の節で読めます。

サイバーガードとは?詐欺被害の調査で何をしてくれる?

サイバーガードは、詐欺で送ったお金の行き先を追う調査会社です。1次調査で取引履歴や送金先をたどり、2次調査でWEBサイトや会社情報から業者を調べて、結果を被害証明書類にまとめます。

サイバーガードの被害証明書類は、弁護士に返金請求を頼むときや警察に被害を伝えるときの資料になります。流れは相談の流れと期間の節、運営会社の情報は運営会社・会社概要の節にあります。

サイバーガードの相談や1次調査は本当に無料?

サイバーガードの相談と1次調査は、本当に0円です。費用がかかるのは、見積もりに納得して2次調査を契約してからです。

1次調査の結果は最短5分で届き、そこで見送っても支払いは発生しません。料金の内訳は料金・費用の節の表で見られます。

サイバーガードの2次調査の費用はいくら?見積もりで金額が変わるのはなぜ?

サイバーガードの2次調査は、被害額の2%からです。金額が人によって変わるのは、被害額をもとに案件ごとに見積もるためです。

支払いは、見積もりに納得して契約したあとの前払いで、追加の費用は振込手数料だけです。50万円から1,000万円までの計算例は料金・費用の節にあります。

サイバーガードは途中でやめたら調査費用が戻る?

サイバーガードの中途解約には、特商法表記に期間ごとの定めがあります。「返品・交換」の欄に、「委託契約日から7日間 調査委託費用の50%」「委託契約日から14日間 調査委託費用の20%」「上記期間以降 返還なし」が並んでいます。

どの行に当たるかは、入金日ではなく委託契約日で決まります。定めの表と特商法表記の画面は解約・返金の節で見られます。

サイバーガードに頼めば被害金は返金される?

サイバーガードは、返金請求の土台になる被害証明書類を作る会社です。返金請求や訴訟を直接するのではなく、詐欺の証拠を調べて返金請求を有利に進められるようにします。

被害証明書類を受け取ったあとの返金請求は、弁護士に頼む流れです。誰が何を担うかは、解約・返金の節の表で確かめられます。

サイバーガードの実績は?どんな詐欺を調べている?

サイバーガードは、仮想通貨やFXなど6種の詐欺を調べています。SNS・マッチングアプリ、副業・情報商材、マルチ商法の詐欺も扱い、海外の事案や日本全国からの相談にも応じます。

情報発信では、詐欺が疑われるサイトを検証したコラムを372本公開しています。実績と情報発信は運営会社・会社概要の節で詳しく読めます。

サイバーガードの電話番号は?相談はLINEと電話のどちら?

サイバーガードの電話番号は、会社概要にある03-3525-8898です。調査の相談窓口はLINEで、24時間365日受け付けています。

サイバーガードのLINEなら匿名でも相談でき、被害の時期や金額はボタンで選んで送れます。実際の画面は相談の流れと期間の節で見られます。

結局サイバーガードに相談するのがいい?

はい、まずサイバーガードの0円の1次調査から始めるのが近道です。返金の可能性と見積もりを見てから、依頼するかを決められます。

「返金できる」と持ちかけてくる別の業者には、先にお金を払わないでください。返金の可能性を確かめるなら、まずサイバーガードのLINEに被害の状況を送ってください。

サイバーガードは詐欺被害で「返金の望みがあるか知りたい人」の最初の相談先になる

サイバーガードの詐欺調査についてこの記事でわかった3点を縦に並べた図。運営会社と所在地は国税庁と一致し料金と解約の定めは特商法表記にあること、相談・1次調査は0円で最短5分で返金の可能性がわかること、2次調査は納得してから契約し被害証明書類が返金請求の土台になること
この記事のまとめ

サイバーガードについてわかったこと

  • 運営会社と所在地は国税庁の公表情報と一致料金と中途解約の定めは、特商法表記で契約前に読める
  • 相談・1次調査は0円最短5分で、返金の可能性があるかがわかる
  • 2次調査は見積もりに納得してから契約受け取った被害証明書類が、返金請求の土台になる

こんな方は、まず無料の1次調査から

  • お金の行き先がわからず、何から始めればよいか迷っている
  • 見積もりを見てから、依頼するかを決めたい
  • 夜や休日に、匿名のままLINEで相談したい

返金の望みがあるかは、0円の1次調査で確かめられます。ひとりで抱え込まず、送金の記録を手元に用意して、サイバーガードのLINEに状況を送ってください。

サイバーガードの基本情報

項目内容
サービス名サイバーガード(公式サイト cyber-guard.co.jp)
運営会社サイバーガード株式会社(法人番号 7021001084387)
所在地〒110-0005 東京都台東区上野6-1-6 御徒町グリーンハイツ1005号
料金相談・1次調査 0円/2次調査 被害額の2%〜
途中解約委託契約日から7日間・14日間の定め(特商法表記の「返品・交換」)。詳細は解約・返金の節へ
相談窓口LINE(24時間365日、匿名で相談可)
サイバーガードの公式サイト。仮想通貨詐欺の調査は相談・1次調査0円

\ 依頼は結果を見てからでOK /

1次調査まで0円。LINEなら24時間365日、匿名でも送れます。

  • 相談・1次調査 0円
  • 結果は最短5分
  • LINEで24時間365日

依頼するかどうかは、1次調査の結果と見積もりを見てから決められます。